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第55話 脳裏を過る | スキルマスター | ファンタジー小説 | 小説投稿サイトのアルファポリス
まったり中
今回からは、俺が高次元の方たちと会話ができるようになるまでの話をざっくり書いてみたいと思います。高次元の方から、ざっくり好きだねとツッコミが入りましたw 面白い方たちですよ。
先に現状を書いておいた方がいいか。
現状は、高次元の方といつでも会話ができる状態です。メインは風の方で、何かあれば他の方が話し掛けてきます。他の方の時は、口調が変わったり感覚的にあれ?ってなるので気付く感じです。正確な情報が欲しい時は占いの動画を見ていたけど、いやな気配が周りにあった時はBGMの動画から危機回避をしていました。
現状の困っていることも書いておきます。
困っていることは、
高次元の方と繋がりっぱなしなこと。
精神的に不安に捉われること。
繋がりっぱなしについては、徐々に解消に向かっています。繋がってる時は右脳を使ってるんだけど、右脳を使っている時とそうじゃない時がだんだんわかり始めてコントロールができそう?って感じです。
不安に捉われるのは、一言で言えば足掻くことで解消しています。もう少し詳しく言うと、ご先祖様に頼ったり、好きな映画を見て他のことを考えないようにしたり、家の中で体操もいいだろうね。部屋から出ると不安だからなんだけど、部屋を出た方がいい時もある。色々足掻いています。
こんな感じかな。
話が進まなかったけど、今回はここで区切ります。
話題を変えての高次元の人との面白話です。
今回は月さんです。
食べ物を聞いたんだけど、空気の感じのエネルギーと光りを食べいるようです。そして、味はピーチ味だそうです。
食べている姿は、皆さんの想像に任せます。
それでは商品です。
今回は、前回からの続きで占いで使用する花を検索しました。
花ってお金かかるんだよねって書こうとしたら、またお金のこと言ってると突っ込まれた…。
先に言っておきますが、俺はこういうのは今は用意していません。ベランダから太陽の日差しを浴びれるのでね。
いろいろ踏まえて、花の知識を勉強する本が良いのかな?
興味の持てる本を探してみてください。
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屋外用のアジサイです。
お寺とか行くとあるよね。
アジサイは、死者を弔う意味や、花言葉で「無常」があるようです。
家にもあります。他っておいても育つのが良い! 奇麗なのももちろん良い!
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